<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	xmlns:georss="http://www.georss.org/georss" xmlns:geo="http://www.w3.org/2003/01/geo/wgs84_pos#" >

<channel>
	<title>ビジネス書から見たアフィリエイト &#8211; 海外移住で仕事どうする？</title>
	<atom:link href="https://biz-abroad.net/archives/category/%e3%83%93%e3%82%b8%e3%83%8d%e3%82%b9%e6%9b%b8%e3%81%8b%e3%82%89%e8%a6%8b%e3%81%9f%e3%82%a2%e3%83%95%e3%82%a3%e3%83%aa%e3%82%a8%e3%82%a4%e3%83%88/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://biz-abroad.net</link>
	<description>アフィリエイト初心者でも稼ぐことが出来ます。 会社に依存した生活から脱出しませんか？ パソコン1台で、年齢不問の再チャレンジ 副収入を増やし、自立した人生をつかみとりましょう！</description>
	<lastBuildDate>Mon, 19 Feb 2018 11:41:45 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=5.4.2</generator>
<site xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">142976993</site>	<item>
		<title>アフィリエイトとコピーライティングと書籍</title>
		<link>https://biz-abroad.net/archives/2134</link>
					<comments>https://biz-abroad.net/archives/2134#comments</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[けんぞう@海外在住でアフィリエイト]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 10 Apr 2014 11:03:15 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ビジネス書から見たアフィリエイト]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://biz-abroad.net/?p=2134</guid>

					<description><![CDATA[私は、昔、アフィリエイトの初心者だった時、 本を買って学んでいたことがありました。 でも、今から振り返ってみると、 あまり意味がなかったと反省しています。 なぜかというと、アフィリエイトの業界は、 どんどん変化しているか [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>私は、昔、アフィリエイトの初心者だった時、<br />
本を買って学んでいたことがありました。</p>
<p>でも、今から振り返ってみると、<br />
あまり意味がなかったと反省しています。</p>
<p>なぜかというと、アフィリエイトの業界は、<br />
<span style="font-size: medium; color: #ff0000;"><strong>どんどん変化</strong></span>しているからです。</p>
<p>特に、SEOの世界とか、<br />
<span style="font-size: medium; color: #ff0000;"><strong>昨日の常識が今日の非常識</strong></span>だったりします。</p>
<p>本屋では平気で昔のノウハウについて<br />
書かれた本が売られたりしているから注意が必要です。</p>
<p>じゃあ、アフィリエイトやネットビジネスを本で<br />
勉強するのは、どんなものでもダメなのでしょうか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>普遍的な法則は本で学ぼう！</h2>
<p>実はそうでもありません。<br />
私がダメだと言っていた本は、<br />
いわゆる<span style="font-size: medium; color: #ff0000;"><strong>テクニック系の類</strong></span>です。</p>
<p>しかし、その一方で、本の中には、<br />
「何年たっても変わらない不変のテーマ」について扱って<br />
いるものもあります。</p>
<p>そういう内容であれば、是非、<br />
本で勉強することをお勧めします。</p>
<p>例えば、<span style="font-size: medium; color: #ff0000;"><strong>「思考は現実化する」</strong></span>という名著があります。</p>
<p>この本を書いたナポレオン・ヒルは、<br />
1883年生まれで、1970年に亡くなっています。</p>
<p>しかし、彼の本が、今でもたくさんの人達に読まれ、<br />
成功者を輩出しているのは、<br />
そこに<span style="font-size: medium; color: #ff0000;"><strong>普遍的な法則</strong></span>があるからです。</p>
<p>アフィリエイトで学ぶべき普遍的なジャンルと言えば、<br />
コピーライティングのスキルがあります。</p>
<p>コピーライティングも時代を超えて、<br />
読み継がれている名著が<br />
たくさんあります。</p>
<p>そこで語られている内容は、<br />
時代が変わっても変わらないんですね。</p>
<p>なので、こういった本は、逆に読んだ方が良いということになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>コピーライティングであれば、<br />
こちらの本がオススメです。</p>
<p><span style="font-size: large;"><a href="http://123direct.info/tracking/af/1181163/OhCZrcqd/" target="_blank">現代広告の心理技術101</a></span></p>
<p>人の心というのは、ある一定のパターンにハマると<br />
自然と動かされやすく出来ています。</p>
<p>稼げるアフィリエイターの方は、<br />
そういった法則を利用しているという訳です。</p>
<p>もちろん、その法則を悪用したらいけませんけど、<br />
正しい目的のために是非、使って下さいね～^^</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://biz-abroad.net/archives/2134/feed</wfw:commentRss>
			<slash:comments>4</slash:comments>
		
		
		<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">2134</post-id>	</item>
		<item>
		<title>アフィリエイトは、イシュー(問題の本質)を見極め、考えながら前に進む</title>
		<link>https://biz-abroad.net/archives/202</link>
					<comments>https://biz-abroad.net/archives/202#comments</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[けんぞう@海外在住でアフィリエイト]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 07 Sep 2013 08:50:03 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ビジネス書から見たアフィリエイト]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://biz-abroad.net/?p=202</guid>

					<description><![CDATA[私は、ビジネス書を読むのが好きです。 &#160; 当初、アフィリエイトとビジネス書は、関係ないと思っていましたが、 いろいろ勉強してみると、逆に、アフィリエイトとビジネス書は、 密接な関係があることが段々分かって来まし [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>私は、ビジネス書を読むのが好きです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>当初、アフィリエイトとビジネス書は、関係ないと思っていましたが、<br />
いろいろ勉強してみると、逆に、<span style="color: #ff0000;"><strong>アフィリエイトとビジネス書は、<br />
</strong></span><span style="color: #ff0000;"><strong>密接な関係がある</strong></span>ことが段々分かって来ました。<br />
例えば、先日は、こちらの本を読んだのですが、</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4862760856/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4862760856&amp;linkCode=as2&amp;tag=kenkorea-22"><br />
イシューからはじめよ―知的生産の「シンプルな本質」</a><img style="border: none !important; margin: 0px !important;" alt="" src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=kenkorea-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4862760856" width="1" height="1" border="0" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これは、ただ、漠然と作業をやるのではなく、<br />
何がイシュー(課題)なのかを見極め、そこを解決しながら、<br />
より効率的に成果を上げていこうという話です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>アフィリエイトも、ただ漠然とやるのではなく、やはり<br />
越えていくべきポイントがあるので、そこを如何に<br />
見極めるかというのが、重要になってきますよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この本では、ただ単に作業量を増やして、上に行こう<br />
とするのを「<span style="color: #ff0000;"><strong>犬の道</strong></span>」と呼んでいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、「<span style="color: #ff0000;"><strong>悩まない、悩んでいるヒマがあれば考えなさい</strong></span>」とも<br />
言われています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ここで、「悩む」というのは、「答えが出ない」という前提のもとに、<br />
「考えるフリ」をすることであり、「考える」ということは「答えが出る」<br />
という前提のもとに、建設的に考えを組み立てることを指します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>とにかく、イッシュー(問題の本質)を見極めながら、よく<br />
考えて、行動をやっていくということです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>アフィリエイトで成功する人は、アクセス解析などの結果を<br />
見ながら、「何故、こうなったのか」ということをしっかり<br />
研究することを勧めていますが、それも&#8221;考えて前に進む&#8221;<br />
という一つの典型的な例だと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>考えることは、大変かもしれませんが、考え続ける習慣を<br />
身に付ければ、確実、稼ぐ道を切り開いていけますので、<br />
是非、がんばっていきたいですね。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://biz-abroad.net/archives/202/feed</wfw:commentRss>
			<slash:comments>4</slash:comments>
		
		
		<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">202</post-id>	</item>
	</channel>
</rss>
